バスケットで起こりやすいスポーツ障害の治療方法

バスケットで起こりやすいスポーツ障害には「ジャンパー膝、シンスプリント、足首の捻挫、肉離れ、打撲、足底筋膜炎」といったものがあり、これらの外傷・障害に適した処理を行うことが重要となります。
また、バスケットを続けながら治すことができる外傷・障害なのが、治療に専念するための休養が必要なものなのかを判断し、個人個人の症状に合わせた治療を施すことで、回復速度を向上させることも可能となっています。

仙台市青葉区にある宮町鍼灸整骨院では、腰、膝、足関節の外傷・障害の治療実績が多く、患者の方お一人おひとりの症状に合わせ、手技療法、鍼灸、微弱電流、高周波電気治療、テーピング等を適切に選択し施術しています。
たとえば、バスケットのスポーツ障害として良く見られるシンスプリントに対しては、高周波電気治療とテーピングを行い、短期間での回復、競技復帰を目指す施術を選択するといったことが可能です。
宮町鍼灸整骨院は、仙台市青葉区宮町のほぼ中心にあり、会社や学校、練習帰りに立ち寄りやすく、土日祝日も開院しているため、休日の試合中のケガや故障などにも迅速に対処ができるとご好評を頂いています。
バスケットによるスポーツ障害にお悩みの方、早期復帰を望まれる方は、是非一度ご相談ください。

当院へのアクセス情報

宮町鍼灸整骨院

所在地〒980-0004 宮城県仙台市青葉区宮町2-1-47 阿部幸ビル2F
駐車場5台あり
電話番号022-268-0855
休診日なし
年末年始・盆期間中のみ休診
院長鈴木 一誠

駐車場のご案内