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知ってるようでホントは知らない?!PMS⑨

2021.12.02 | Category: PMS,女性疾患,生理痛,自律神経,鍼灸

PMS改善に重要なホルモン、セロトニン。

セロトニンの底上げをするにはどうしたらよいのでしょうか?

1つは、食事。

セロトニンの材料は、必須アミノ酸の1つ、トリプトファンです。

これを積極的に摂取することが大事です。

バナナや納豆、アーモンドなどのナッツ類に多く含まれています。

同じものを摂り続けるのではなく、日々少しずつ取り入れるのがポイント。

おやつをナッツにしてみる、とか、いつもの食事に納豆をプラスする、など工夫して、楽しく!摂取しましょう。

2つ目は、リズム運動を行うこと。

リズム運動といわれても、何をしたらいいのかわからない方も多いでしょう。

気軽にできるのは、散歩(ウォーキング)やジョギング、ガムを噛む、など。

呼吸を意識しながら行うとより効果的です。

作られたセロトニンは、リズム運動を行うことで分泌されます。

リズム運動を行って5分後から分泌され始め、20~30分でピークを迎えます。

できる方は、ヨガもおすすめです。

3つ目は、日光を浴びること。

日光を浴びると、セロトニンが分泌されるというのは、知っている方も多いと思います。

タイミングとしては、起床直後~30分までが重要!

浴びれば浴びるほど増えるというわけではないので、1日15分~30分日光を浴びるのを意識するといいですよ♪

セロトニンアップ目指して頑張りましょう♪

知ってるようでホントは知らない?!PMS⑧

2021.11.11 | Category: PMS,生理痛,自律神経,鍼灸

これまでPMSは様々なホルモンの影響を受けるお話をしてきました。

今回も引き続きホルモンのお話。今回は「セロトニン」について。

セロトニンは、脳内伝達物質の1つで、ストレスや依存状態を和らげたり、自律神経の調整をしたりしています。

睡眠にも関係が深いホルモンで、朝に分泌されたセロトニンが夜間にメラトニン(これもホルモン)に変化し、スムーズな睡眠に導いてくれます。

5大機能として、

①覚醒の維持

②心の安定 

③自律神経の調整 

④痛みの抑制 

⑤姿勢の維持 があります。

セロトニンが、PMSとどうして関係があるのか?

実は、エストロゲン(キレイホルモン)との関りが大きく、エストロゲンが減少するとセロトニンも減少するため、セロトニンが最も低下したときに排卵が起こります。

セロトニンが減少すると、うつ・イライラ・酒乱・糖分欲求につながります。

女性のセロトニン生成スピードは男性の1/2。

作られるスピードが遅いため、分泌量が低下しやすい。

そして、それはPMSにつながる…。

これを防ぐためには、セロトニンの日々の底上げが大切です。

次回はセロトニンの分泌アップ方法について!

知ってるようでホントは知らない?!PMS⑦

2021.10.29 | Category: PMS,女性疾患,生理痛,自律神経,鍼灸

今日はプロゲステロンについてお話します。

前回お話ししたエストロゲンは「キレイホルモン」と呼ばれていましたが、

エストロゲンは逆に「おブスホルモン」と呼ばれています。

プロゲステロンは、排卵後から増加し、子宮内膜を肥厚させる働きをします。

骨を強くする役割もありますが、集中力が落ちる、眠くなる、水分を溜め込む作用もあります。

妊娠中にはなんと通常の40倍のプロゲステロンが出ます。

妊娠初期に眠気がひどくなるのはこのせいです。

プロゲステロンが多いと…

だるくなる、水分を溜め込む作用のせいでむくむ、肌荒れが起こる

という、PMSでよくみられる症状が起こりやすい&悪化しやすい状態に。

次回は、PMSを緩和してくれる?!ホルモン

「セロトニン」についてお話します♪

知ってるようでホントは知らない!?PMS④

2021.09.30 | Category: PMS,女性疾患,生理痛,自律神経,解毒・デトックス

前回は、PMSの原因②カンジダ感染についてお話させてもらいました。

今回は、その対策について!

前回も話した通り、カンジダ菌は常在菌ですので、体から完全になくなる、なんてことはありません。

普段はなにも悪さをしないカンジダ菌。

悪さをさせないためには、カンジダ菌と上手く付き合い、カンジダ菌が増えない生活を心がけることが大切です。

まずは食生活。

前回も話した通り、カンジダ菌の大好物は、糖質。

糖質の摂りすぎは、カンジダ菌の増殖を招きます。

最近は糖質制限の食事をダイエットのためにしている方も多いように思いますが、これはカンジダ菌が増殖しないために良い食事法です。

(糖質が良くないわけでなく、摂りすぎが良くないということですよ!)

逆に、積極的に摂るべきものは、新鮮な野菜、ヨーグルト、キノコ、ハーブなど!

乳酸菌はとても良いです!サプリで補うのもいいですね♪

歯磨きも大事です。

カンジダ菌は、消化器官だけでなく、口腔内にも存在しています。

口腔内でカンジダ菌が増殖すると、食事して食物を飲み込んだ際に、消化器官にカンジダ菌が…。

就寝前には特に念入りに磨きましょう!

適切な運動、免疫を低下させないためにストレスをためすぎない生活も大事です。

このご時世、どちらも難しいかもしれませんが…

いつもより少し長く歩く、とか、自分なりにリフレッシュする、とか、自分なりのストレス解消法を見つけてみてくださいね。

知ってるようでホントは知らない?!PMS③

2021.09.23 | Category: PMS,女性疾患,生理痛,自律神経,鍼灸

前回は、PMSの原因①甲状腺機能低下について説明しました。

今回は、②カンジダ感染 についてお話していきます。

カンジダ菌というのは常在菌の一種で、粘膜に存在しています。

腸内などの消化器官や、体表にも存在している菌です。

常在菌なので、普段はなーーーんにも悪さしません。

え。じゃあ問題ないじゃん。

と思ってしまいますが。

このカンジダ菌、ストレスや疲れが溜まって免疫が低下すると、

とたんに悪さを始めます…。

カンジタ菌のエサは、糖質。

PMS期にひたすら甘いものを欲するのは、カンジダ菌が死滅しそうな時、エサを欲するから!

また、生理前から分泌量が多くなるプロゲステロンというホルモンがカンジダ菌の活動を活発にさせるのも影響しています。

さらに…

カンジダ菌は、死滅するときに79種の毒素を排出します。

この毒素もPMS症状に影響します。

これだけカンジダ菌はたくさんの影響を及ぼします。

元気な状態だと何も問題ないのですが、先程言ったように、ストレスや疲労が溜まり免疫が落ちている状態ではPMSに大きく影響します!

カンジダ菌が悪さするときは、PMSだけでなく、様々な不調が現れます。

腸内で悪さすれば、腹部膨満感、ガスがたまる、下痢や便秘…

ニキビが出やすくなったり、頭痛が出やすくなったり…

生理不順や膣炎・膀胱炎になってしまったり…

この状態は一度なると抜け出しにくいと言われています。

ヨーグルト・にんにくが効果はあると言われていますが、まずはカンジダ菌が悪さしない状態にするのが一番!

次回は、少しカンジダ菌の悪さに対する対策についてお話しします♪

YNSA(山元式新頭針療法)のイイところ

2018.11.23 | Category: YNSA,坐骨神経痛,脳梗塞後遺症,腰痛,自律神経,鍼灸,頭痛

YNSAは、どういうわけか、脳や脊髄といった中枢系のトラブルに強いと思います。

 

従来の鍼灸施術では、比較的難敵と考えられるところです。

 

もちろん、YNSAを使わずとも、中枢系のトラブルに効果を発揮されている鍼灸師の先生方はたくさんおられるかと思います。

 

 

ただ、YNSAは実にシンプル!

 

名人でなくとも、しっかりと診断ができれば、あとは刺すだけ。

 

そこが一番イイところだと思いますが、他にもイイところがたくさんあります。

 

 

 

まずは、針を刺すのは頭だけ!

 

なので、服を脱いだり着替えたりする必要がありません。

 

頭なので、座ったままで、ちょちょいと終わってしまうので、治療時間も圧倒的に短い。(もちろん寝た状態でもできます)

 

ただし、30分ほど置鍼するので、頭に針を刺したまま放置状態になりますが、

 

そこはまあ、有効に活用して、リハビリ的な運動療法を同時進行したり、拘縮緩和のマッサージをしたり、

 

それをおしゃべりしながらやったりします。

 

 

次に、刺す針の本数も少なめで負担があまりかからない。

 

YNSAでは、反応があるからといって、頭のどこもかしこも全部のポイントに刺してしまうと、かえって効果が減弱してしまいます。

 

ここぞ!というポイントを絞って、なるべく少ない本数で効果を出すのがコツ。

 

それで効果があまりなかったら、ポイントを変えたり、少しだけ本数を加えたりと微調整しながら、

 

確実に即効的な変化が現れるポイントを見つけ出し、そこのみに刺します。

 

 

あとは、あまり痛くない。

 

頭に針を刺す!と考えると未経験の方は、とても痛そうだと想像されるかもしれませんが、

 

頭皮の針というのは、意外と痛くありません。

 

手足より痛くない様に思えます。あとは施術者の腕次第・・・というところですが、

 

大抵の方は、いつ刺されたのかわからないくらいかもしれません。

 

しかも前述したように本数も少ないので、もっとも怖くない、痛くない針の一つかなと思います。

 

 

・・・なので未経験者の方も歓迎!安心してチャレンジしてみてください。

 

ちなみに、中枢系疾患や脳梗塞後遺症のことばかり先日より書いておりますが、

 

適応はそれだけでなく、様々な痛みやしびれ、疲労、自律神経由来のトラブル、難聴や耳鳴り、眼精疲労など、要するに脳が関わるものなので、すべての症状に適応していると考えられますが、その中で山元先生が発見し確立されたポイントが示されている疾患に対応できると言えます。

 

ワタクシは、まだまだ勉強中ゆえ、とても「すべてOK!」とは申せませんが、

 

とりあえず、できることをやっておりますので、ご興味のある方は、ご連絡ください。

 

 

おしょーブタ

 

 

#YNSA

#YNSA効果

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五月病から浮腫みへの連続コンボにご注意!

2018.05.03 | Category: 健康,浮腫み,自律神経

みなさん、こんにちは。

 

 

宮町鍼灸整骨院 院長のおしょーブタです。

 

 

 

GW後半に突入です!でも東日本はあいにくの空模様で・・・ここ仙台も朝から雨降りです。

 

 

 

 

さて、もうしばらくすると・・・おそらく毎日今日のようなお天気が続く・・・

 

 

・・・そう…・・・・梅雨になりますね。

 

 

 

 

恵みの雨ですし、ゆったりと雨の風情を楽しむ余裕でもあればいいのですが、

 

 

たいていは精神的にも肉体的にも鬱屈としやすいもの。

 

 

 

 

特に、この5月の時点で体調を崩したりしてしまうと・・・

 

当然、梅雨時にも調子が上がらず、そのまま夏に突入し、一気にバテて大きく体を壊す・・・といった最悪の流れに陥りかねません。

 

 

 

 

・・・と、い・う・こ・と・は・・・・・

 

今の体調管理がとても大切です!

 

 

でも、5月と言えば、「五月病」の名前があるように、

 

 

環境の変化による自律神経バランスの崩れや精神的疲労からくる、独特な症状になりがちです。

 

 

これを完全にコントロールするのは、原因がストレスなだけに中々に難しいものです。

 

 

宮町鍼灸整骨院では、五月病も含めた自律神経調整治療も行っていますが、

 

 

さらに、その次・・・梅雨時の体調管理が勝負だ!と考えています。

 

 

5月の自律神経バランスの崩れをそこそこに抑えながら、

 

 

梅雨時の体内の水分の貯留や停滞を解消する!

 

 

つまり浮腫まないように管理することが、元気に夏を迎えるポイントだと思っています。

 

 

 

自律神経バランスがイマイチでも、放っておくとどんよりドロドロ詰まって溜まって流れなくなる体の氣や水分を、とにかく流して流して流しまくる。

 

常に清く澄んだ氣と水が体内をさらさらと心地よく駆け巡るようにする。

 

 

 

・・・コレです!

 

 

梅雨時につまずかない、そのための浮腫みの治療を宮町鍼灸整骨院ではオススメします!

 

 

 

おしょーブタ  

スギ花粉は落ち着き始めたけど・・・ヤツの季節になってきた

2018.05.01 | Category: アレルギー,自律神経,花粉症,解毒・デトックス,鍼灸

みなさん、こんにちは。

 

 

宮町鍼灸整骨院 院長のおしょーブタです。

 

 

 

 

5月になりました。

 

 

GWも中休み・・・の方もいれば、真っ最中の方もいるかと思いますが、

 

 

宮町鍼灸整骨院は、1日・2日は平常通り、9:00~20:00まで、絶賛診療中でございます!

 

 

3・4・5日は17:00までやってます。

 

 

GWの遊び疲れや、お仕事や学校復帰前のケアにどうぞお越しください。

 

 

 

 

さて、

 

 

5月・・・

 

 

そろそろ、スギもヒノキも花粉の飛散状況はだいぶ落ち着いてきたでしょうか?

 

 

当院にいらっしゃる花粉症の方のマスク率が減ってきたように思います。

 

 

しかーしっ!

 

 

これからが本番な、意外と強烈な花粉野郎が準備万端整えて、一斉に解き放たれるその時が迫っています!

 

 

 

それは・・・こいつ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カモガヤ!

 

 

そして・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハルガヤ!

 

 

こいつら、イネ科の極悪軍団!

 

 

こいつらの花粉が、これからきます!

 

 

毎朝、梅田川の土手や周囲の公園などをウォーキングしているのですが、

 

 

間もなく猛烈に飛びます!

 

 

そして、そのままイネそのものが6月から引き継ぎます。

 

 

イネ科は秋頃までダラダラと飛び続けるから、非常に厄介!

 

 

カモガヤなどは、元々は牧草用に輸入した外来種なので、本当はちっとも悪者ではなく、

 

 

自分たちが悪いだけなんですけどね。

 

 

 

そんな、これからの花粉症に、

 

 

宮町鍼灸整骨院では、アレルギーに対するリンパ整体および鍼灸治療を行っています。

 

 

つらい鼻水や鼻づまり、くしゃみ、目のかゆみなどの症状を軽くするとともに、

 

 

内臓系にもアプローチして、体質的にアレルギー反応を緩和していきます。

 

 

 

 

ご興味のある方は、当院までご連絡ください!

 

 

 

おしょーブタ

 

 

花粉症治療の3本柱!

2018.03.10 | Category: アレルギー,自律神経,花粉症,解毒・デトックス

みなさん、こんにちは!

 

 

宮町鍼灸整骨院 院長のおしょーブタです。

 

 

 

 

いよいよ、やってまいりましたねぇ~

 

 

花粉!

 

 

宮町鍼灸整骨院では、鍼灸を中心とした花粉症治療を行っていますが、

 

 

その方法の特徴として、3つの観点からアプローチしているところです。

 

 

 

 まず1つめ。

 

これが一番大切なのですが、花粉症を発症しないような、健康状態・体質づくり。

 

そのために、自律神経調整や免疫機能調整を行います。

 

 

2つめは、

 

花粉症の症状を、間接的なツボ等を使って緩和していく。

 

ここではリンパの流れの調整がメインとなりますが、リンパだけでなく東洋医学的な氣の流れの調整を行います。

 

 

そして3つめは、

 

同じく花粉症の症状を、直接的なツボを使って抑えていく。

 

これは、メインの症状である鼻や目の症状を、直接的な刺激を行うことによって、患部周囲の血流改善を行い、症状を取ります。

 

 

 

この3本柱が、宮町鍼灸整骨院の花粉症治療のスタンダードになりますが、

 

すべての花粉症の方に、3本すべて行うわけではありません。

 

 

 

それぞれの状態を診て、いまどこまで必要か?を見極めながら行っていきます。

 

 

簡単に言うと、まだ症状が現れる前の人や、予防で始める方には、1本目で十分効果が見込めます。

 

 

そして、実際に症状が現れ、ひどくなるしたがって、2本目、3本目と加わっていきます。

 

 

 

また、鍼灸だけでなく、内臓や頭蓋骨の調整も重要になってきます。

 

 

これらを含めて、総合的に治療を行い、可能な限りの即効性を狙って治療を進めていきます。

 

 

 

あと、これはこちらの範疇にはないのだけれど、

 

どうしても必要になってくるのが、食生活の改善です。

 

 

ここの部分は、できるだけ患者様ご本人で十分意識してほしいところです。

 

 

身体を冷やしたり、流れを滞らせるような食べ物は、NGですよ。

 

 

ここはアドバイスしかできないのでもどかしいところですが、絶対に必要です。

 

 

むしろ、ここさえ完璧にコントロールできれば、治療なんかしなくても2~3年後には治ってるかもしれません。

 

 

 

でも、今の世の中、完璧に理想的な食生活にするなんて至難の業!お金も倍かかります。

 

 

・・・なので、花粉症でお困りの方は、ぜひ寄ってちょーだい!

 

 

 

 

 おしょーブタ

夏はむくみやすいです!

2017.07.21 | Category: 健康,冷え症,浮腫み,自律神経,解毒・デトックス,鍼灸

みなさん、こんにちは。

 

宮町鍼灸整骨院 院長のおしょーブタです。

 

 

 

今日は、むくみのお話。

 

 

 

夏はむくみやすいですよーーー!

 

 

気をつけてねーーーーー!

 

 

 

 

なぜでしょう?

 

 

実は、夏にむくみやすい原因は、いっぱい考えられます。

 

 

・・・だから、多くの人が、いろいろな原因でそれぞれむくむのですがね。

 

 

 

今日は、その中のいくつかをご紹介します。

 

 

 

①単純な水分の摂り過ぎ

 

 

②逆に塩分の摂り過ぎ

 

 

③エアコンなどによる夏場ならではの冷え

 

 

④疲労

 

 

 

これら原因による体液バランスの崩れと自律神経バランスの崩れで、

 

腎機能や肝機能に影響が生じて、むくみが発生します。

 

 

①と②は分かりやすいし、予防もしやすいのですが、

 

③と④が問題ですねぇー。

 

 

 

③と④は、自分の意志に関わりなく、苛まれてしまうことが多々あるでしょう。

 

 

 

もし、①と②は原因として思い当たらないのにむくんでいる、という方は③と④を疑ってみてください。

 

 

そして、宮町鍼灸整骨院では、この③と④の原因のむくみの治療を行っています。

 

 

つまり、夏場冷え症の改善治療と、疲労回復治療ですね。

 

 

どちらも自律神経調節が必須です。

 

 

自律神経がうまく働くようになれば、あとはご自身の力でどんどん良くなっていきます。

 

 

 

 

最近、なんか足がむくんでいるなぁ・・・とか、

 

 

朝っぱらから体中が重くて、なんか腫れぼったい・・・なんて方は、

 

 

是非一度ご来院下さい!

 

 

 

 

おしょーブタ

 

当院へのアクセス情報

宮町鍼灸整骨院

所在地〒980-0004 宮城県仙台市青葉区宮町2-1-47 阿部幸ビル2F
駐車場5台あり
電話番号022-268-0855
休診日日曜日
年末年始・盆期間中
院長鈴木 一誠

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